建築日記第1話「やっぱりおうちたてようかな」はコチラ!!

セキスイハイムに太陽光発電を設置するデメリットは2つだけ。むしろ積極的に設置したいたったひとつの理由【条件あり】

どうも!八郎です!!(@eightblog_hachi)

         

これまで、何回かに分けて
1年間のオール電化の電気代
✅1年間の太陽光発電の余剰電力の売電収支
✅1年間の電気代と売電収支の合算に住宅設備費用も合算

(住宅設備費用を10年間で償却するために1年間で支払う費用を計算し合算)
した結果をこの記事にまとめました。

家のスペックや家族環境
住んでいる条件や気象環境等も
リンク先に明記しておりますので
気になる方は確認をお願いします。

        

今まで、小生は「太陽光発電システム」を
ふわっとした理由でしかおススメ出来ませんでした。
なぜなら「数字の裏付け」が無かったからです。

       

電力自給自足とかカーボンニュートラル(フリー?)とか
電気代を節約する生活行動とか
本当にふわっとした内容でしか書けませんでした。

     

しかし、約2年住んで、データも1年分はしっかり溜まり
×10をすることで10年後の収支が
何となく出せるようになったことで

セキスイハイムで
太陽光発電システムを
積極的に設置することを
改めてこの記事で勧めたい

と思いPCに向かってパチパチやっている次第です。
頭から太陽光発電システムを否定している方には勧めませんが
もし悩まれている方は「参考程度」に
読んでいただけると幸いです。
但し「条件付き」ではありますが。。。

     

それでは、今までの総まとめ+
八郎の個人的意見満載で
勧めていきたいと思います。

2021年に家を建てた場合の売電単価19円の時の収支シミュレーションは年間161,591円

前回の記事の写しになりますが
とりあえずまずは太陽光発電システムを設置しても
収支面でマイナスになりづらいという記事を持ってくるために
あえて再掲させていただきます。
既に読まれた方は読み飛ばしてください。

      

今年セキスイハイムで家を建てたと仮定して
売電単価は19円なので
年間の光熱費はいくらになるのか
シミュレーションしてみます。

          

10年間の電力販売実績に売電単価19円をかけたものが
余剰電力半場実績になりますので計算すると。。。

                     

6,555kwh ×  10年間  ×  19円  = 1,245,450円
1年間の電力販売実績 10年間  売電単価  10年間の電力販売実績

よって1年間の太陽光発電システムの
余剰電力の売電実績は
上記の数字を10年間で割って、1年あたりの金額は

\124,454

となります。詳しくはこちらの記事から。

●売電単価 19円
●電気代や発電量は変わらず
という条件でシミュレーション・合算します。

        

✅1年間の光熱費:\▲94,145 …①

✅1年間の太陽光売電収支:¥124,454 …④
※売電単価が24円▶19円になった事で2019年より¥48,885減っている

この2つの合算で◎\30,309
これに住設の太陽光発電とエコキュートの設置費用を
10年で償却してしまうための1年間の支払い費用が

✅\▲191,900 …③

なので①+④+③をすると

\▲161,591

これが八郎家の1年目の光熱費と太陽光発電の売電収支と
太陽光発電とエコキュートを10年で償却するように設定した

真の年間光熱費
\161,591

となります。
これを12で割った1ヶ月平均の真の光熱費は
161,591÷12=13,466

1ヵ月当たり\13,466

となります。
2019年より1ヵ月辺り4,000円増えていますが
それでも年間光熱費は161,591円なので
一般家庭の光熱費よりは少ないと思われます。

詳しい記事はコチラから
これでも小生が住む地域の4人家族の
一般的な光熱費からは5万円ほど安い換算になります。

     

セキスイハイムのシミュレーション予測や
ネットの情報でも
一般的な4人家族の月々の電気代・ガス代は
どちらも平均月1万円前後でした。
年間にすると約24万円となります。

     

よって、太陽光発電システムやエコキュートを設置し
全期間固定金利1.0%の35年ローンで支払いをし
それを太陽光発電の固定価格で買い取りが有効な10年間で
返済できるよう10年間で償却できるように支払いに乗せても

      

年間の支払額は

\161,591

と通常の光熱費の支払いより
約8万円安くなる
と言うのが八郎の計算です。

11年目以降20年目の「真の電気代」シミュレーションは年間106,807円と更に安くなる


11年目以降は
✅太陽光発電システム
の費用が償却後なので掛からなくなります。

      

但し✅エコキュートは新品に買い変えないといけないので
\350,000を現金払いする必要があるでしょう。

        

また✅パワコンはまた10年に1度の交換なので
20年後も交換が必要となりますので
\200,000を見積りましょう。

       

いちばん大きな変化は、太陽光発電システムの売電収支です。
10年目までは\19で買い取ってくれますが
11年目以降は未定です。
まあ蓄電池を買う等の選択肢もありますが
11年目以降も売り続ける場合
仮に売電単価を\6で見積ると
単純に収益が\19▶\6と約3分の1になるので
収益も\124,454が▶\42,608となります

         

この条件で11年目以降の真の光熱費をまとめると

✅売電収支(10年目までより約3分の1にダウン) \42,608 …⑤

✅光熱費(10年目までと変わらずと仮定) ▲\94,415 …⑥

✅住宅設備費÷10年 
(エコキュート\350,000+パワコン\200,000)÷10=▲\55.000 …⑦

よって⑤+⑥+⑦で

\42,608+▲\94,415+▲\55,000=▲\106,807

よって10年目以降20年目までの1年間の光熱費は

\106,807

となりこれを12カ月で割ると
1ヶ月の平均電気代は

1か月あたり\8,901

となり1年目から10年目より更に割安になります。
理由は太陽光発電システムの償却が終わっているからです。
何もしなければ月々の平均の光熱費は前述した通り
電気代1万円+ガス代1万円=合計2万円
となるので、半分以下の光熱費で済みます。

       

という事で、金銭面では「とある条件」さえ
間違えなければマイナスになる事はなさそうです。
その条件を次にお話しします。

「条件あり」は太陽光発電システムの設置費用、イニシャルコストが高すぎると回収が厳しくなる

「条件あり」の中身は
太陽光発電システムの設置費用。
これが高いと回収に手間取るため
太陽光発電システムの売電による
光熱費をアシストするうま味が少なくなります。

詳しくはこの記事で細かく書きました

要は太陽光発電システムのパネル量を〇kwh載せる場合
●●万円だったら10年間で元が取れるよ
という損益分岐点的な記事です。
こちらも転載しますが
「パワコン交換費用抜き」と
「パワコン交換費用20万円込み」
の費用を掲載します。

2021年 売電単価19円の場合の損益分岐点

太陽光
パネル
発電量
太陽光発電
システム
費用のみ
パワコン
交換費用
込み
1kwh227,000円27,000円
2kwh453,000円253,000円
3kwh680,000円480,000円
4kwh906,000円706,000円
5kwh1,133,000円933,000円
6kwh1,359,000円1,159,000円
7kwh1,586,000円1,386,000円
8kwh1,812,000円1,612,000円
9kwh2,038,000円1,838,000円
10kwh2,265,000円2,065,000円
※100の位を切り上げて計算

表の見方です。
1番左の列が、屋根の上に乗せる
太陽パネルの発電量です。
真ん中の列が、太陽光発電システムのみの価格の損益分岐点。
右側の列が、10年後のパワコンの交換費用20万を込で考えた時の
太陽光発電システムの価格の損益分岐点になります。

       

例えば屋根の上に太陽光発電のパネルを
5kwh載せようと思っている場合
太陽光発電システムのみの価格なら
1,133,000円に抑えれば
10年で費用を回収できる可能性が高いと言う事見方。
パワコンの交換費用20万円を織り込むなら
太陽光発電システムの価格は933,000円に
収めないと10年で元が取れない、という見方です。

       

ざっくり10年で元が取れるか取れないかのラインは最低は

パネル発電量
1kwhが20万円

と言わています。
実際問題、パネルの発電量は多く乗せた方が
ディスカウントはしやすいのは事実です。
少量の場合は価格交渉も厳しいものになるでしょう。
これより金額が高くなると
10年内での回収は難しくなるかもしれませんので
ご注意ください。

2022年 売電単価17円の場合の損益分岐点

太陽光
パネル
発電量
太陽光発電
システム
費用のみ
パワコン
交換費用
込み
1kwh203,000円3,000円
2kwh406,000円206,000円
3kwh608,000円408,000円
4kwh811,000円611,000円
5kwh1,014,000円814,000円
6kwh1,216,000円1,016,000円
7kwh1,419,000円1,219,000円
8kwh1,621,000円1,421,000円
9kwh1,824,000円1,624,000円
10kwh2,026,000円1,826,000円
※100の位を切り上げて計算

2022年、売電単価17円の時の損益分岐点は
当然2021年よりシビアになります。
パネル1kwhあたり20万円を上回ると
10年での回収は厳しくなりそうです。

       

と言う事で「条件アリ」の条件は

太陽光発電システムの設置費用(イニシャルコスト)

でした。ここにお金がかかってしまうと
固定買取制度の10年内での償却が厳しくなります。
どれだけ抑えるかがポイントになります。

      

セキスイハイムはほぼ間違いなく
太陽光発電システムを勧めてくるHMですので
最初は興味ないふりして少量のパネル搭載にとどめておいて
最後ハンコを付く前に「パネルこれだけ載せてくれればハンコつくよ」
みたいな駆け引きに使うのも悪くないと思います。
また、太陽光発電システムをサービスで値引や無償提供がある場合も
前向きに検討してもいいかもしれません。
(※こういうのはだいたい見えないどこかで調整が入っている可能性が高いですが。。。)

        

ごくごく当たり前の事ではありますが
イニシャルコストを抑えることが
費用を回収しやすくなるポイント
になります!

太陽光発電システムを設置するデメリットは2つだけ!

【デメリット①】家のローンの総額が増える!

何言ってんの、当たり前じゃん!
と言われそうですが、この当たり前の事を嫌う層が
一定数存在するのも事実です。
太陽光発電を導入する
イニシャルコストを抑えれば
マイナスになる事も無いと
今回を含め小生の複数の記事で説明はしております。

          

おりますがっ!
それでも総額が増えるのはイヤ。
長期ローンでお金を借りるのもイヤ。
総額は減らせるなら減らしたい!
と言う人はやはり一定数います。

      

住宅ローンほど金利の安いローンなんか
他にはこの世のどこを探してもない
訳で
個人的には現金を手元に残すためにも
借りれるだけ借りておけばいいじゃん
って思っている人です(笑)

         

手元の現金は投資なりに使えば
手もとにある程度現金を残しつつ
有効活用できるんじゃないでしょうか?

       

借りるお金の総額や利息分を減らすのも大事かもしれませんが
低い金利でお金を借りて、手元のお金は別に運用して
ローン返済額の補填に充てるのも
ひとつの有効な方法だと小生は思います。
有事の時に手許に現金が多くあるのも心強いです。

【デメリット②】屋根の上に確認も出来ない危険物を載せる!

これが1番のデメリットだと思います。
屋根の上に確認出来ない危険物を載せる。
これに尽きます。
しかも屋根の上なので、どんな状態になっているのか
確認しづらいのも難点です。
ドローンを飛ばして上から空撮で確認するくらいしかありません。
敢えてリスクの元とも言えるべき物体を
自らの意思で屋根の上にあげる
これが、太陽光発電システムを設置する最大のデメリットだと思います。

光熱費のアシスト以外の太陽光発電システムを設置するメリット

金銭面のマイナスもほぼ心配することなく
また光熱費削減のアシストが期待できる太陽光発電システム。
(後はオール電化とエコキュートの採用も必要ですが)
その、金銭面以外のメリットを探ってみましょう。

カーボンフリーなエコエネルギー

まあ、真顔で言うつもりはありませんが(笑)
最近の世の中では
カーボンニュートラル
だの
カーボンフリー
など
表向き環境を気遣うフリをした言葉が
ボチボチ出てくるようになったので
太陽光発電システムはある意味
この流れには乗っていますね。

        

こんな話をしちゃうと

「生成・解体する時にどんだけ有害物質が出てくるか分かって言ってる?」
✅「ゴミになると全然地球にクリーンじゃないんですけど?」

という層が一定数湧いてきそうなので
先に言わせてもらうと
作る時や使った後の分解の話にまで及ぶと
今使っている物質で有害じゃない物なんて
殆ど無くなっちゃう話になる訳で。
そこは分解時になるべく有害な物質が抑えられる技術が
発展する事を祈る事にしましょう。
戸建も太陽光発電システムを使用する事で
買い替えや廃棄の流れは今後増えてくると思います。
その際に、有害な部室を極力抑えて分解・廃棄出来る技術が
少しずつ向上していく事を祈りましょう。

電力自給自足生活

365日24時間自給自足をしようと思えば
蓄電池の設置が必要になりますが
そうでなくとも昼間は発電してくれているおかげで
待機電力くらいなら曇りの日でもペイできます。
ちなみに我が家の待機電力は0.2~0.3kwhですが
曇りの日でもその程度なら発電分で賄えますので
昼間の待機電力分はほぼゼロです。

         

もし仮に災害等で停電があっても
蓄電池が無くとも昼間は晴天に無具まれれば
自立運転モードに切り替えれば
限定的ではありますが電力の供給が可能になります。
100%電力に不自由のない暮らしとはいかないにしろ
お湯を沸かしたり、電子レンジを使ったり
という作業は出来るかもしれません。

         

災害時にお湯が沸かせる恩恵は計り知れません。
食事の幅が大きく広がるからです。
それが出来るだけでも
太陽光発電システムをつけて良かった!
設置を決めた自分に感謝する日が来る。。。
かも?しれません(笑)

蓄電池の設置は10年間固定単価買取制度終了後がベスト

蓄電池を設置しないと
真の電力自給自足生活には程遠い話は前述の通りです。
太陽が顔を出し、太陽光発電が稼働している間は
ある程度の電力が使えますが
夜間は発電できないので電力は使えません。

       

そこで昼間に発電した電力をためて
夜も不自由なく使うために必要なのが
蓄電池です。

       

しかし今、蓄電池を買おうとしても
価格は高いは容量は少ないわで
正直今購入する事にメリットを感じない
と言うのがホンネの話です。

       

ならば最初の10年は固定買取単価が高いので
売電に集中してその間に1日も早く太陽光発電の
イニシャルコストの回収に回し
あわよくば少しでもプラスになったお金を
「蓄電池」の資金に回す。。。

        

これが八郎が描いているシナリオです。
10年後の蓄電池の高性能化&低価格化に
期待したいですね(笑)

詳しい記事はコチラに譲ります。

太陽光発電の積極的に推したいたったひとつの理由    

セキスハイムで家を建てられる皆さまへ
太陽光発電の設置を積極的に推したい理由は
実は「ひとつ」です。
残念ながらエコの為ではありません(笑)
それは。。。

自分の生活を守るため

です。電力の自給自足生活が
なぜ自分の生活を守るためになるのか?
最後にお話させてもらい
この記事を〆たいと思います。

2021年1月 日本は大停電間際だった!?

2021年1月7日~9日。
皆さまも記憶に新しいかと思いますが
日本を強烈な寒波が襲いました。

       

普段雪が積もらない様な地域も降雪・積雪があり
特に積雪に鳴れていない地域は大混乱となりました。

          

この時、日本の電力供給は本当にギリギリの所まで逼迫し
あと少しで大停電になる所だった、と報じられました。
八郎は電力会社に勤めている訳ではないので
この報道の真意が見定める事は出来ません。
しかし、この大寒波が原因で
卸電力市場で価格が高騰し
新電力事業者の経営悪化を招いた事実を鑑みると
電力需給が逼迫したのが事実なのは間違いありません。

発電するための燃料を海外に頼らざるを得ない日本

この「あと一歩で大停電になるほど電力需給が逼迫した」報道の時に
有名になった言葉に「液化天然ガス(LNG)」があります。
この液化天然ガスのストックが不足したのが
停電一歩手前までの深刻な電力需給不足に陥り
卸電力市場で価格が高騰した原因と言われています。

出典:https://www.nikkei.com/article/DGXZQODZ129VO0S1A110C2000000/

日本の発電電力量の約4割を賄う事になっている液化天然ガス(LNG)が
なぜ逼迫する事になったのかは様々の国内外の要因があります。

LNGが逼迫した要因(国外・国内)

【国外】
世界的な調達増
✅パナマ運河の渋滞トラブルによる輸送の遅延
✅世界各地の大手LNGプラントの相次ぐトラブル
✅コロナ禍による人員不足による輸送スケジュールの遅延

【国内】
✅12月からの度重なる寒波の到来によるLNGの需要急増

国内で寒波による電力需要の増大でLNGの不足が確認されても
そこから調達までには最低2カ月かかります。
更にはパナマ運河の渋滞や
世界的なコロナ禍による人員不足によるスケジュール遅延が重なり
すぐにはLNGを調達する事が出来なかったのが
大停電になりかけた最大の要因でしょう。

       

自給自足の頼みの綱とも言える原子力発電についても
電力会社の管理体制の不備等で
未だ再稼働に至らない発電所があるのも大きな要因です。

        

悲しいかな、日本は結局の所
海外に電力を頼らざるを得ない状況です。
そしてその状況は今後も続くと思います。

        

幾ら日本が
「LNG プリーズ!」
と叫んでも、海外の事情がよろしくなければ
海外から「No!」と言われるだけです。

       

仮にLNGが間に合って大停電は免れたとしても
その後電気代が爆上げする可能性は
今回のモデルからもその可能性が十分にある事を伺わせます。

太陽光で発電+自分で蓄電 自分の生活は自分で守る

そんな感じで、結局電力の需給は海外のさじ加減で決まってしまいます。
それを回避するのが

戸建に太陽光で発電+蓄電池の設置

だと八郎は思っています。
電力を自給自足出来るようになれば
そのような外的要因に踊らされる事無く
泣かされる事無く、自分で自分の電力を賄う事が出来るんです。

       

これから先の電力事情はどうなるかわかりません。
もちろん安定供給になって、電力自給自足?
何言ってんの???
みたいな未来になるかもしれません。

      

しかし、2021年1月に日本を襲った出来事は
異常気象の怖さもそうですが
電力の未来への不安を垣間見せた出来事のように感じました。
八郎は、太陽光発電システムを設置して良かったと思いますし
11年目からは蓄電池を設置して
電力自給自足の生活を目指そうと思っています。

太陽光発電システムと相性の良いセキスイハイム、太陽光発電つけないと勿体ない

セキスイハイムというHMは
長年太陽光発電設置を推進してきたHMです。
それだけに、太陽光発電システムを
効率よく屋根に載せる事の出来る
商品を多数持っています。

他のHMよりも太陽光発電システムを戸建に搭載した件数も多いので
色々な太陽光に関するノウハウも持っていると思います。

      

もしセキスイハイムで太陽光発電システムを
付けようかどうしようか迷われている方に
この記事が参考になれば幸いです。

          

今回は以上です。
最後までお読みいただき、ありがとうございました!!

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